Buy / 買取 — ネットワーク・クロスオーバー

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JBL
4344用ネットワーク
買取

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JBL 4344スタジオモニターの内部ネットワーク。4ウェイパッシブ構成で、320Hz、1,300Hz、10kHzの3点で帯域を分割。4343の後継機として、日本のオーディオファンに絶大な人気を誇るモデルです。

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SPEC / 仕様
型式 4ウェイ・パッシブディバイディングネットワーク
クロスオーバー周波数 320Hz / 1,300Hz / 10kHz
ドライバー構成 2235H + 2122H + 2421B + 2405
許容入力 120W
再生周波数帯域 35Hz~20kHz
年代 1982年~
BUY / 買取評価高価買取
DETAIL
JBL 4344用ネットワーク について

4344用ネットワークの特徴と魅力

JBL 4344は4343の後継機として1982年に登場した4ウェイスタジオモニターで、特に日本市場で絶大な人気を誇りました。内部ネットワークは320Hz、1,300Hz、10kHzの3点で帯域を分割する完全パッシブ構成です。120Wの大入力に対応し、高耐圧無極性コンデンサと低損失インダクターを採用。4344M、4344MkIIなどのバリエーションも存在し、交換用・スペアとしての需要が非常に高いネットワークです。

よくある故障・劣化のポイント

コンデンサの容量抜けが最も深刻な症状で、音域バランスの崩れに直結します。インダクターの絶縁劣化、端子の酸化・腐食、内部配線の劣化などが経年で発生します。抵抗器の値変化によるレベルバランスの崩れも見られます。

どんな状態でも買取ります

  • コンデンサ容量抜けでもOK
  • 端子の酸化・腐食でもOK
  • 部品欠品・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1個でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2個)揃いで有利
  • オリジナル端子・接続部が正常
  • コンデンサ未交換・オリジナル状態
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK 査定可能
コンデンサ容量抜け ✅ 買取OK 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK 要相談
部品欠品 / 1個のみ ✅ 買取OK 要相談
外装難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK 状態次第
FLOW
買取の流れ
01
お問い合わせ
電話・LINE・メールでお気軽に。写真があるとより正確な査定が可能です。
02
査定・お見積り
商品の状態を確認し、買取金額をご提示。即日回答いたします。
03
梱包・発送
金額にご納得いただけたら、着払いでお送りください。北海道内は出張買取も可能です。
04
お支払い
商品到着後、確認のうえ即日お振込み。スピーディなお取引を心がけています。

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