Buy / 買取 — ネットワーク・クロスオーバー

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JBL
3110 / 3115
買取

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JBLプロフェッショナルシリーズの中低域用ディバイディングネットワーク。3110は800Hz、3115は500Hzのクロスオーバーポイントを持ち、4310/4311スタジオモニターに採用されました。

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SPEC / 仕様
型式 2ウェイ・パッシブディバイディングネットワーク
クロスオーバー周波数 3110: 800Hz / 3115: 500Hz
インピーダンス 3110: 8ΩLF/16ΩHF
許容入力 3110: 300W
対応システム 4310, 4311スタジオモニター他
年代 1971年~
BUY / 買取評価高価買取
DETAIL
JBL 3110 / 3115 について

3110 / 3115の特徴と魅力

JBLプロフェッショナルシリーズの中低域用ディバイディングネットワークです1971年登場。3110は800Hz、3115は500Hzのクロスオーバーポイントで、ウーファーとホーンドライバーの帯域を分割します。3110は300Wの大入力に対応し、プロスタジオでの過酷な使用環境にも耐える設計です。個別校正済みの低損失インダクター、高耐圧無極性コンデンサを採用。4310、4311スタジオモニターなどの交換用としても需要が高いモデルです。

よくある故障・劣化のポイント

コンデンサの容量抜けが最も多く、音域バランスの崩れにつながります。端子の酸化・腐食、インダクターの絶縁劣化、内部配線の劣化などが経年で発生します。プロ用機材のため過大入力によるダメージが見られることもあります。はんだ付けの劇化も経年で見られます。

どんな状態でも買取ります

  • コンデンサ容量抜けでもOK
  • 端子の酸化・腐食でもOK
  • 部品欠品・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1個でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2個)揃いで有利
  • オリジナル端子・接続部が正常
  • コンデンサ未交換・オリジナル状態
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK 査定可能
コンデンサ容量抜け ✅ 買取OK 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK 要相談
部品欠品 / 1個のみ ✅ 買取OK 要相談
外装難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK 状態次第
FLOW
買取の流れ
01
お問い合わせ
電話・LINE・メールでお気軽に。写真があるとより正確な査定が可能です。
02
査定・お見積り
商品の状態を確認し、買取金額をご提示。即日回答いたします。
03
梱包・発送
金額にご納得いただけたら、着払いでお送りください。北海道内は出張買取も可能です。
04
お支払い
商品到着後、確認のうえ即日お振込み。スピーディなお取引を心がけています。

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