Buy / 買取 — 4311系・4312系 3wayスタジオモニター

目次

JBL
4311 / 4311WX
買取

★高価買取
ジャンクOK
センターキャップ凹みOK
即日査定

4310の改良型として登場し、ウーファーを2212に変更。バスレフ設計とスコーカー背面のバックキャビティにより優れた中低域再生を実現。ウォルナット仕上げの4311WXも展開されました。

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SPEC / 仕様
型式 3ウェイ・3スピーカー・バスレフ方式
ウーファー 30cm コーン型(2212)
スコーカー 13cm コーン型(LE5-2)
ツイーター 3.6cm コーン型(LE25)
年代 1973年〜
BUY / 買取評価高価買取
DETAIL

JBL 4311 / 4311WX について

4311の特徴と歴史的意義

1973年に4310の後継機として登場しました。低域に30cmコーン型ウーファー2212を搭載し、中域にLE5-2、高域にLE25を組み合わせた3ウェイ構成です。スコーカーの背面にバックキャビティを装備し、不要な後面放射を抑制することで中域の明瞭度を向上。小型スタジオや調整室のモニターとして広く採用されました。フロントバッフルはウーファーを最上部に配置し、吊り下げ使用にも対応しています。

よくある故障・劣化のポイント

フィクスドエッジのためエッジ破れの心配はありませんが、ウーファー2212やLE5-2スコーカー、LE25ツイーターのセンターキャップに凹みがある個体が多いです。ネットワーク内のコンデンサ容量抜けによる音域バランスの崩れ、レベルコントロールのガリノイズも見られます。

どんな状態でも買取ります

  • センターキャップ凹みでもOK
  • 片チャンネル不動でもOK
  • 通電不可・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1本・単品でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2本)揃いで有利
  • ユニット全数正常動作で査定大幅アップ
  • オリジナルグリル・バッジあり
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK ↑ 査定可能
センターキャップ凹み ✅ 買取OK → 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK → 要相談
片ch不動 / 1本のみ ✅ 買取OK → 要相談
外装難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK → 状態次第
FLOW

買取の流れ

01
お問い合わせ
電話・LINE・メールでお気軽に。写真があるとより正確な査定が可能です。
02
査定・お見積り
商品の状態を確認し、買取金額をご提示。即日回答いたします。
03
梱包・発送
金額にご納得いただけたら、着払いでお送りください。北海道内は出張買取も可能です。
04
お支払い
商品到着後、確認のうえ即日お振込み。スピーディなお取引を心がけています。

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