Buy / 買取 — 4311系・4312系 3wayスタジオモニター

目次

JBL
4312A / 4312ABK
買取

ジャンクOK
センターキャップ凹みOK
即日査定

4312の後継機。デジタルソース時代に対応し、高域にピュアチタン製ドーム型ツイーター035Tiを新採用。折紙細工パターンと補強リブにより高域の伸びと精度を大幅に向上させたモデルです。

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SPEC / 仕様
型式 3ウェイ・3スピーカー・バスレフ方式
ウーファー 30cm コーン型(2213H)
スコーカー 13cm コーン型(104H-3)
ツイーター ドーム型(035Ti)
年代 1986年〜
BUY / 買取評価高価買取
DETAIL

JBL 4312A / 4312ABK について

4312Aの特徴とデジタル時代への対応

1986年にデジタルソース対応モデルとして登場しました。最大の進化は高域ユニットで、ピュアチタン製ドーム型ツイーター035Tiを新採用。ダイアフラムに折紙細工パターンと補強リブを施すことで、高域のレスポンスと歪特性を大幅に改善しています。中域も104H-3に変更され、クロスオーバー周波数を1.1kHzと4.2kHzに再設定。許容入力も100Wに向上し、CDやデジタル録音の広いダイナミックレンジに対応しています。

よくある故障・劣化のポイント

フィクスドエッジのためエッジ破れの心配はありませんが、ウーファー2213Hや104H-3スコーカーのセンターキャップ凹みがよく見られます。035Tiツイーターのダイアフラム凹みや断線も経年で発生します。ネットワークのコンデンサ劣化、レベルコントロールのガリノイズも見られます。

どんな状態でも買取ります

  • センターキャップ凹みでもOK
  • 片チャンネル不動でもOK
  • 通電不可・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1本・単品でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2本)揃いで有利
  • ユニット全数正常動作で査定大幅アップ
  • オリジナルグリル・バッジあり
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK ↑ 査定可能
センターキャップ凹み ✅ 買取OK → 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK → 要相談
片ch不動 / 1本のみ ✅ 買取OK → 要相談
外装難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK → 状態次第
FLOW

買取の流れ

01
お問い合わせ
電話・LINE・メールでお気軽に。写真があるとより正確な査定が可能です。
02
査定・お見積り
商品の状態を確認し、買取金額をご提示。即日回答いたします。
03
梱包・発送
金額にご納得いただけたら、着払いでお送りください。北海道内は出張買取も可能です。
04
お支払い
商品到着後、確認のうえ即日お振込み。スピーディなお取引を心がけています。

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