Buy / 買取 — アンプ(プリ・パワー・プリメイン)
目次
JBL
SA600
買取
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1965年に登場したJBL初のソリッドステート・プリメインアンプ。T-Circuit設計による40W/ch出力、ダンピングファクター23を実現。JBLスピーカーとの組み合わせで真価を発揮する銘機です。
SPEC / 仕様
| 型式 | ソリッドステート・プリメインアンプ |
| 出力 | 40W/ch(8Ω) |
| 周波数特性 | 20Hz〜20kHz(±0.75dB) |
| THD | 0.2%以下(80W時) |
| ダンピングファクター | 23(8Ω) |
| 入力感度 | 4mV(MM)/ 250mV(LINE) |
| S/N比 | 72dB(MM)/ 85dB(LINE) |
| 回路構成 | シリコントランジスタ36石+ダイオード19個 |
| 寸法 | 412×128×350mm |
| 重量 | 11.8kg |
BUY / 買取評価高価買取
DETAIL
JBL SA600 について
SA600の特徴と魅力
SA600は1965年に発売されたJBL初のソリッドステート・プリメインアンプです。独自のT-Circuit設計により、トランジェント・インターモジュレーション歪み(TIM)を低減し、40W/chの出力ながら余裕のある駆動力を実現しました。JBLのスピーカーシステムと組み合わせて使用するために設計されており、フラットラボEQカードにも対応。ウォールナットのキャビネットに収められたデザインは、現代のSA750のモチーフにもなった不朽の名作です。
よくある故障・劣化のポイント
パワートランジスタの劣化・熱による特性変化、電解コンデンサの容量抜け・液漏れ、ボリュームやセレクターのガリ・接触不良、リレー接点の酸化、内部配線の劣化・ハンダクラックが主な問題です。
どんな状態でも買取ります
- 電源が入らなくてもOK
- 音出しに問題があってもOK
- 片チャンネルのみの不良でもOK
- ガリ・ノイズがあってもOK
- 外観に傷・汚れがあってもOK
- キャビネットなしでもOK
査定額アップのポイント
- 完動品は査定額が大幅アップ
- ウォールナットキャビネット付きで有利
- 外観が良好な状態
- 元箱・取扱説明書あり
- 付属品完備で高査定
| 状態 | 買取可否 | 査定への影響 |
|---|---|---|
| 完動品(良好) | ✅ 買取OK | ↑↑ 査定額アップ |
| 動作するが一部不具合あり | ✅ 買取OK | ↑ 査定可能 |
| 片チャンネル不良・ガリあり | ✅ 買取OK | → 状態次第 |
| 電源入らない・ジャンク | ✅ 買取OK | → 要相談 |
| キャビネットなし | ✅ 買取OK | → 状態次第 |
| 外装難あり(傷・汚れ) | ✅ 買取OK | → 状態次第 |
FLOW
買取の流れ
01
お問い合わせ
電話・LINE・メールでお気軽に。写真があるとより正確な査定が可能です。
02
査定・お見積り
商品の状態を確認し、買取金額をご提示。即日回答いたします。
03
梱包・発送
金額にご納得いただけたら、着払いでお送りください。北海道内は出張買取も可能です。
04
お支払い
商品到着後、確認のうえ即日お振込み。スピーディなお取引を心がけています。
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