Buy / 買取 — 4343系 4wayスタジオモニター

目次

JBL
4350B / 4350BWX
買取

★高価買取
ジャンクOK
エッジ劣化OK
即日査定

4350シリーズの最終進化形。ウーファーを2231Hに、ミッドウーファーを2202Hにアップグレードし、耐久性と再生能力を向上。ブルーバッフルが特徴的なウォルナット仕上げのBWXは、現在でもコレクターズアイテムとして高い人気を誇ります。

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SPEC / 仕様
型式 4ウェイ・5スピーカー・バスレフ方式・フロア型
ウーファー 38cm コーン型(2231H)×2
ミッドバス 30cm コーン型(2202H)
ドライバー ホーン型(2440 + 2311 + 2308)
ツイーター ホーン型(2405)
年代 1981年頃〜
BUY / 買取評価
高価買取
Model Details
機種別 買取情報

4350Bと4350A/4350の違い

4350Bは4350シリーズの集大成として1981年頃に登場しました。初代4350からの主な変遷は、ウーファーが2230A→2231A→2231Hと進化し、中低域も2202Aから2202Hに変更されている点です。「H」型番のユニットはマグネット構造やボイスコイルの改良で耐入力性と低歪率が向上しています。中高域の2440ドライバーと2405トゥイーターは初代から一貫して採用。ミッドウーファーはサブチャンバーにマウントされ、ウーファーとの相互干渉を排除しています。左右対称のミラーイメージペアが構築できる設計も継承されています。

よくある故障・劣化のポイント

ウーファー2231H(2基)のエッジ劣化が最も頻度の高い症状です。中低域2202Hのエッジも経年で劣化します。大型ドライバー2440のダイアフラム経年劣化、フロントパネルのアッテネーターのガリノイズも発生しやすいポイント。118kgと4350シリーズ中最重量で、長年の使用によるキャビネット底面のたわみや外装の劣化が見られることが多いです。

どんな状態でも買取ります

  • エッジ劣化・ボロボロでもOK
  • 片チャンネル不動でもOK
  • 通電不可・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1本・単品でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2本)揃いで有利
  • 2231H×2基とも正常動作で査定大幅アップ
  • オリジナルグリル・バッジあり
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK ↑ 査定可能
エッジ劣化・破損 ✅ 買取OK → 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK → 要相談
片ch不動 / 1本のみ ✅ 買取OK → 減額あり
外観難・傷あり ✅ 買取OK → 軽微な減額
How to Sell
買取の流れ
01
お問い合わせ
フォーム・電話・LINEで機種名・状態をご連絡
02
写真を送付
本体・ユニット・背面・エッジ状態の写真を送付
03
査定額ご提示
通常1営業日以内に査定額をご連絡
04
店頭・出張・宅配
お客様のご都合に合わせて買取方法を選択
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