Buy / 買取 — Cシリーズ・ヴィンテージ

目次

JBL
C50 Sovereign
買取

ジャンクOK
エッジ劣化OK
即日査定

JBLの大型フロアスピーカー、ソブリン。38cmウーファーLE15Aと375ドライバー、075ツイーターの3ウェイ構成に、PR15パッシブラジエーターを搭載。オリンパス譲りの豪快なサウンドを堂々たるキャビネットから放ちます。

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SPEC / 仕様
型式 3ウェイ・フロアスタンディング・バスレフ方式
ウーファー 38cm コーン型(LE15A)
ドライバー+ホーン コンプレッションドライバー(375)+音響レンズ
ツイーター リングラジエーター(075)
パッシブラジエーター 38cm(PR15)
年代 1960年代〜1970年代
BUY / 買取評価
買取強化
Model Details
機種別 買取情報

C50 Sovereignの特徴と魅力

1960年代に登場したJBLの大型バスレフスピーカー。38cmウーファーLE15Aの力強い低域と、375コンプレッションドライバーの明瞭な中域、075リングラジエーターの華やかな高域を組み合わせた3ウェイ構成です。さらにPR15パッシブラジエーターで低域を補強。オリンパスと並ぶJBLヴィンテージの代表機種で、ジャズやクラシックの大編成をスケール豊かに再生する実力を持ちます。搭載ユニットの組み合わせにバリエーションがあるのもこの時代のJBLの特徴です。

よくある故障・劣化のポイント

LE15Aウーファーのエッジ劣化が経年で発生します。PR15パッシブラジエーターのエッジも同様に劣化します。375ドライバーのダイアフラム劣化・断線、075ツイーターの断線も見られます。大型キャビネットの突板剥がれ・塗装劣化・角の打痕は避けられません。ネットワーク(LX5)のコンデンサー容量抜けや配線の酸化も注意点です。

どんな状態でも買取ります

  • エッジ劣化・ボロボロでもOK
  • 片チャンネル不動でもOK
  • 通電不可・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1本・単品でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2本)揃いで有利
  • ユニット全数正常動作で査定大幅アップ
  • オリジナルグリル・バッジあり
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK ↑ 査定可能
エッジ劣化・破損 ✅ 買取OK → 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK ↓ 査定に影響
外観難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK ↓ 状態次第
片側のみ・1本のみ ✅ 買取OK ↓ ペア優遇
How to Sell
買取の流れ
01
お問い合わせ
フォーム・電話・LINEで機種名・状態をご連絡
02
写真を送付
本体・ユニット・背面・エッジ状態の写真を送付
03
査定額ご提示
通常1営業日以内に査定額をご連絡
04
店頭・出張・宅配
お客様のご都合に合わせて買取方法を選択
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