Buy / 買取 — ネットワーク・クロスオーバー

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JBL
3105 / 3106 / 3107
買取

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JBLプロフェッショナルシリーズの高域用ディバイディングネットワーク。3105は7kHz、3106は8kHzのクロスオーバーポイントを持ち、4350モニターなどの大型スタジオモニターに採用されました。

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SPEC / 仕様
型式 2ウェイ・パッシブディバイディングネットワーク
クロスオーバー周波数 3105: 7kHz / 3106: 8kHz / 3107: 9kHz
インピーダンス 3105: 16ΩLF/8ΩHF / 3106: 16Ω/16Ω
許容入力 3105: 70W / 3106: 50W
対応ドライバー 2440, 2410, 2420等コンプレッションドライバー
年代 3105: 1971年~ / 3106: 1976年~
BUY / 買取評価高価買取
DETAIL
JBL 3105 / 3106 / 3107 について

3105 / 3106 / 3107の特徴と魅力

JBLプロフェッショナルシリーズの高域用ディバイディングネットワークです。3105は7kHz、3106は8kHz、3107は9kHzのクロスオーバーポイントを持ち、2440、2410、2420などのコンプレッションドライバーとホーンの組み合わせで使用されます。3107はJBL 4350モニタリングシステムに採用されたことでも知られています。プロスタジオの現場で求められる高い信頼性と音質を実現するための高品質コンポーネントを採用しています。

よくある故障・劣化のポイント

コンデンサの容量抜けが最も多く、クロスオーバー特性の崩れにつながります。端子の酸化・腐食、インダクターの絶縁劣化、内部配線の劣化などが経年で発生します。プロ用機材のため、過大入力によるダメージが見られることもあります。

どんな状態でも買取ります

  • コンデンサ容量抜けでもOK
  • 端子の酸化・腐食でもOK
  • 部品欠品・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1個でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2個)揃いで有利
  • オリジナル端子・接続部が正常
  • コンデンサ未交換・オリジナル状態
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK 査定可能
コンデンサ容量抜け ✅ 買取OK 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK 要相談
部品欠品 / 1個のみ ✅ 買取OK 要相談
外装難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK 状態次第
FLOW
買取の流れ
01
お問い合わせ
電話・LINE・メールでお気軽に。写真があるとより正確な査定が可能です。
02
査定・お見積り
商品の状態を確認し、買取金額をご提示。即日回答いたします。
03
梱包・発送
金額にご納得いただけたら、着払いでお送りください。北海道内は出張買取も可能です。
04
お支払い
商品到着後、確認のうえ即日お振込み。スピーディなお取引を心がけています。

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