Buy / 買取 — 4311系・4312系 3wayスタジオモニター

目次

JBL
4311A
買取

ジャンクOK
センターキャップ凹みOK
即日査定

4311の改良型。ウーファーを2213に変更し低域特性を向上。録音スタジオや編集室での使用を想定し、吊り下げ配置にも対応した設計です。

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SPEC / 仕様
型式 3ウェイ・3スピーカー・バスレフ方式
ウーファー 30cm コーン型(2213)
スコーカー 13cm コーン型(LE5-2)
ツイーター 3.6cm ダイレクトラジエーター(LE25)
年代 1976年〜
BUY / 買取評価高価買取
DETAIL

JBL 4311A について

4311Aの特徴と改良点

1976年に登場した4311の改良モデルです。低域ユニットを2213に変更し、より正確な低域再生を実現しました。中域のLE5-2、高域のLE25は前モデルから継承。録音スタジオや編集室でのモニタリング用途に最適化されており、フロントバッフルのウーファー最上部配置により吊り下げ使用にも対応しています。中域・高域のレベルコントロールを装備し、設置環境に応じた音質調整が可能です。

よくある故障・劣化のポイント

フィクスドエッジのためエッジ破れの心配はありませんが、ウーファー2213やLE5-2スコーカー、LE25ツイーターのセンターキャップに凹みがある個体が多いです。レベルコントロールのガリノイズ、ネットワークのコンデンサ劣化による音質変化も見られます。

どんな状態でも買取ります

  • センターキャップ凹みでもOK
  • 片チャンネル不動でもOK
  • 通電不可・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1本・単品でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2本)揃いで有利
  • ユニット全数正常動作で査定大幅アップ
  • オリジナルグリル・バッジあり
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK ↑ 査定可能
センターキャップ凹み ✅ 買取OK → 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK → 要相談
片ch不動 / 1本のみ ✅ 買取OK → 要相談
外装難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK → 状態次第
FLOW

買取の流れ

01
お問い合わせ
電話・LINE・メールでお気軽に。写真があるとより正確な査定が可能です。
02
査定・お見積り
商品の状態を確認し、買取金額をご提示。即日回答いたします。
03
梱包・発送
金額にご納得いただけたら、着払いでお送りください。北海道内は出張買取も可能です。
04
お支払い
商品到着後、確認のうえ即日お振込み。スピーディなお取引を心がけています。

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