Buy / 買取 — Accuphase プリアンプ
目次
Accuphase
C-2120 C-2110
買取
★高価買取
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C-2110(2008年)とC-2120(2012年)は、Accuphaseプリアンプのエントリーモデルです。AAVA方式ボリューム・コントロールとMM/MCフォノイコライザーを搭載し、手頃な価格で本格的なプリアンプの世界を楽しめるモデルです。アナログレコード再生にも対応した万能型プリアンプとして人気を博しています。札幌ジャストフレンズが高価買取いたします。
SPEC / 仕様
| 型番 | C-2120 / C-2110 |
|---|---|
| 種別 | プリアンプ |
| 周波数特性 | 3Hz〜200kHz(+0、−3dB) |
| S/N比 | 109dB(LINE、Aネットワーク) |
| 入力端子 | バランス×2、ライン×4、Phono MM/MC、レコーダー入出力 |
| 外形寸法 | W465×H150×D405mm |
| 重量 | 16.8kg |
| 発売年 | 2012年(C-2120)/ 2008年(C-2110) |
| 定価(当時) | ¥420,000(C-2120)/ ¥370,000(C-2110) |
Model Details
Accuphase C-2120 / C-2110の詳細情報
特徴と設計思想
AAVA方式ボリューム・コントロール搭載のエントリープリアンプ。C-2110は2008年発売で、C-2000の後継としてAAVA方式を搭載した普及価格帯プリアンプ。C-2120は2012年の後継機で、C-2810/C-2410の技術をフィードバックしAAVA回路を改良しています。MM/MCフォノイコライザーを内蔵し、左右独立電源トランスを搭載。ポテンショメーターを完全排除した信号経路を実現しています。
バリエーションと市場評価
セパレートシステムの入門機として手頃な価格帯で取引されているモデルです。フォノイコライザー内蔵のため、アナログレコード再生を始めたいユーザーに人気があります。C-2120は生産完了品ですが安定した需要があります。
よくある劣化・損傷のポイント
リレー接点の酸化、電解コンデンサーの容量抜け、AAVA基板の動作不良が主な劣化ポイント。フォノイコライザー段のノイズ増加、入力セレクターの接触不良にも注意が必要です。C-2110は発売から16年以上経過しているため、コンデンサー類の劣化に注意が必要です。
この状態でもOK
- 電源は入るが音が出ない状態でもOK
- 片チャンネル不動でもOK
- リモコン欠品でもOK
- 外装に傷・汚れありでもOK
- 内蔵ボード未装着でもOK
- 取扱説明書なしでもOK
査定額アップのポイント
- 完動品・音出し確認済みで最高評価
- メーカーメンテナンス済みで評価加算
- リモコン・元箱・取扱説明書完備で有利
- 内蔵オプションボード装着で査定アップ
- 外装美品・パネル無傷で有利
- 購入時の保証書残存で有利
完動品(美品・付属品完備)↑↑ 査定額大幅アップ
完動品(通常使用感)↑ 高価買取
軽微なノイズ・外装小傷→ 軽微な減額
リモコン・付属品欠品→ 軽微な減額
音出し不可・片ch不動→ 減額あり
深刻な故障・部品欠損→ 要相談
How to Sell
買取の流れ
01
お問い合わせ
フォーム・電話・LINEで機種名・状態をご連絡
02
写真を送付
正面・背面・天板・端子部・シリアルナンバーの写真を送付
03
査定額ご提示
状態・市場相場を考慮し最短即日でご連絡
04
店頭・出張・宅配
梱包・運送もご相談可。全国対応
