Buy / 買取 — Accuphase パワーアンプ

目次

Accuphase
P-102 / P-11
買取

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P-11はAccuphaseのコンパクト・パワーアンプ、P-102はその改良型です。小型ながら高品質な増幅を実現したモデルとして、ペアスピーカーやコンポーネント指向のユーザーに支持されてきました。創業期のAccuphase設計思想を凝縮した希少なモデルです。札幌ジャストフレンズが高価買取いたします。

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SPEC / 仕様
型番 P-102 / P-11
種別 ステレオパワーアンプ
定格出力 50W×2(8Ω、P-102)/ 120W×2(8Ω、P-11)
周波数特性 20Hz〜20kHz(+0、−0.2dB)
S/N比 115dB(P-11)
入力端子 バランス×1、アンバランス×1
ダンピングファクター 70(P-102)/ 200(P-11)
重量 22kg(P-102)/ 18.1kg(P-11)
発売年 1987年(P-102)/ 1989年(P-11)
定価(当時) ¥235,000(P-102)/ ¥230,000(P-11)・税別
Model Details
Accuphase P-102 / P-11の詳細情報

特徴と設計思想

P-11はAccuphase初期のコンパクト・パワーアンプで全段ディスクリート構成。小型ながら堅牢な電源部を備えています。P-102はその改良型で、同様の設計思想を継承しながら出力と特性を改善。いずれも限定的な生産のためヴィンテージ市場での流通量は少なくなっています。

バリエーションと市場評価

Accuphaseの創業期を代表するレアモデルとしてコレクター的価値が高いです。メンテナンス済みの個体は希少性から高値で取引されることもあります。

よくある劣化・損傷のポイント

1980年代後半の製品であり、電解コンデンサーの容量抜けがほぼ確実に発生しています。パワートランジスタの劣化、リレー接点の酸化、バイアス回路のドリフトが主な劣化ポイント。P-102/P-11ともにバランス入力回路の経年劣化も発生し得ます。古い製品のため、部品調達が困難になりつつあります。

この状態でもOK

  • 電源は入るが音が出ない状態でもOK
  • 片チャンネル不動でもOK
  • リモコン欠品でもOK
  • 外装に傷・汚れありでもOK
  • メーター照明切れでもOK
  • 取扱説明書なしでもOK

査定額アップのポイント

  • 完動品・音出し確認済みで最高評価
  • メーカーメンテナンス済みで評価加算
  • リモコン・元箱・取扱説明書完備で有利
  • 外装美品・パネル無傷で有利
  • 購入時の保証書残存で有利
  • 付属品・ケーブル完備で有利
完動品(美品・付属品完備)↑↑ 査定額大幅アップ
完動品(通常使用感)↑ 高価買取
軽微なノイズ・外装小傷→ 軽微な減額
リモコン・付属品欠品→ 軽微な減額
音出し不可・片ch不動→ 減額あり
深刻な故障・部品欠損→ 要相談
How to Sell
買取の流れ
1
お問い合わせ
フォーム・電話・LINEで機種名・状態をご連絡
2
写真を送付
正面・背面・天板・端子部・シリアルナンバーの写真を送付
3
査定額ご提示
状態・市場相場を考慮し最短即日でご連絡
4
店頭・出張・宅配
梱包・運送もご相談可。全国対応
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