Buy / 買取 — Marantz プリメインアンプ
目次
Marantz
PM-12 / PM-12 OSE
買取
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Marantz PM-12 / PM-12 OSE は、マランツの高級プリメインアンプです。PM-10の技術を継承しつつアナログAB級アンプを採用した正統派モデル。PM-12 OSEはパーツを厳選した限定スペシャルエディションで、より緻密なサウンドを追求しています。札幌ジャストフレンズが高価買取いたします。
SPEC / 仕様
| 型番 | PM-12 / PM-12 OSE |
|---|---|
| 方式 | プリメインアンプ(AB級) |
| 定格出力 | 100W+100W(8Ω) |
| 全高調波歪率 | 0.01%以下 |
| 周波数特性 | 5Hz〜100kHz |
| S/N比 | 108dB以上 |
| 入力 | RCA / Phono(MM/MC) |
| 外形寸法 | W440 × H130 × D440mm |
| 重量 | 約15.3kg |
| 発売年 | 2018年(PM-12)/ 2020年(OSE) |
Model Details
Marantz PM-12 / PM-12 OSEの詳細情報
特徴と設計思想
PM-12はフラッグシップPM-10の技術を継承したハイクラス・プリメインアンプです。PM-10ではクラスDを採用しましたが、PM-12ではアナログAB級アンプを搭載し、マランツ伝統の音楽性を重視した設計です。HDAMフルディスクリート回路、高品質MM/MCフォノイコライザーを搭載。PM-12 OSE(Original Special Edition)はコンデンサや抵抗を厳選した特別仕様で、より精緻で立体的なサウンドステージを実現しています。
バリエーションと歴史
PM-12は2018年に発売され、SA-12(SACD/CDプレーヤー)とともに「12シリーズ」を構成します。PM-12 OSEは2020年に追加されたスペシャルエディションです。PM-10とPM-14S1の間に位置するミドルハイクラスモデルとして、セパレートアンプに迫る音質をプリメイン一体型で実現することを目指しています。
よくある劣化・損傷のポイント
電解コンデンサの液漏れ・容量抜けが最も一般的な経年劣化です。出力段トランジスタの故障、保護回路の誤動作によるミュート状態からの復帰不能、リレー接点の劣化による音切れも典型的です。ボリュームのガリ、入力セレクターの接触不良、DCオフセットの増大も見られます。外装面ではツマミの欠品・割れ、天板の傷・変色、木製サイドパネル(該当機種のみ)の傷が確認されます。
この状態でもOK
- 電源が入らない状態でもOK
- 片チャンネル音出し不可でもOK
- 電解コンデンサ液漏れ状態でもOK
- ボリュームにガリがあってもOK
- リモコン欠品でもOK
- 外装に傷・汚れがあってもOK
査定額アップのポイント
- 動作良好・ノイズなしで最高評価
- 元箱・取扱説明書・保証書揃いで有利
- 純正リモコン完備で査定アップ
- 外装美品で評価加算
- 全入力正常動作で有利
- 定期メンテナンス済みで有利
完動品(美品・付属品完備)↑↑ 査定額大幅アップ
完動品(通常使用感)↑ 高価買取
軽微なガリ・外装小傷→ 軽微な減額
部品交換済み・修理歴あり→ 軽微な減額
音出し不可・ノイズ大→ 減額あり
深刻な故障・部品欠損→ 要相談
How to Sell
買取の流れ
01
お問い合わせ
フォーム・電話・LINEで機種名・状態をご連絡
02
写真を送付
正面・背面・天板・端子部・底面の写真を送付
03
査定額ご提示
状態・市場相場を考慮し最短即日でご連絡
04
店頭・出張・宅配
梱包・運送もご相談可。全国対応
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