Buy / 買取 — Cシリーズ・ヴィンテージ

目次

JBL
S7500
買取

ジャンクOK
エッジ劣化OK
即日査定

JBLのProject K2シリーズ、S7500。36cmウーファー1400Ndとネオジウムコンプレッションドライバー475Ndを、モジュラー構成のキャビネットに収めた2ウェイ。K2 S9500の弟機として、高い音楽性を誇るハイエンドモデルです。

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SPEC / 仕様
型式 2ウェイ・モジュラー構成・バスレフ方式
ウーファー 36cm コーン型(1400Nd)
ドライバー+ホーン コンプレッションドライバー(475Nd)+ バイラジアルホーン
構成 ベースモジュールB95 + 低域モジュール3000M + 高域モジュール4500M
年代 1990年〜1991年
BUY / 買取評価
買取強化
Model Details
機種別 買取情報

S7500の特徴と魅力

1990年に登場したJBL Project K2シリーズの2ウェイスピーカー。低域モジュール3000M内の36cmウーファー1400Ndが生み出す力強い低域と、高域モジュール4500M内の475Ndコンプレッションドライバー+バイラジアルホーンの解像度の高い中高域を組み合わせた構成です。ネオジウム磁石を採用した純チタンダイアフラムの475Ndが奏でる繊細で伸びやかな高域は、K2シリーズならではの魅力。S9500の弟機として、高い完成度を誇るハイエンドモデルです。

よくある故障・劣化のポイント

1400Ndウーファーのエッジ劣化が経年で発生します。475Ndドライバーのチタンダイアフラム劣化も見られます。モジュラー構成のキャビネットは各モジュール間の結合部の緩み・ガタつきが生じることがあります。ネットワークのコンデンサー容量抜けや接続端子の酸化も経年で起こります。

どんな状態でも買取ります

  • エッジ劣化・ボロボロでもOK
  • 片チャンネル不動でもOK
  • 通電不可・ジャンク品もOK
  • 外観に傷・汚れがあってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1本・単品でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 動作品は査定額が大幅アップ
  • ペア(2本)揃いで有利
  • ユニット全数正常動作で査定大幅アップ
  • オリジナルグリル・バッジあり
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK ↑ 査定可能
エッジ劣化・破損 ✅ 買取OK → 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK ↓ 査定に影響
外観難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK ↓ 状態次第
片側のみ・1本のみ ✅ 買取OK ↓ ペア優遇
How to Sell
買取の流れ
01
お問い合わせ
フォーム・電話・LINEで機種名・状態をご連絡
02
写真を送付
本体・ユニット・背面・エッジ状態の写真を送付
03
査定額ご提示
通常1営業日以内に査定額をご連絡
04
店頭・出張・宅配
お客様のご都合に合わせて買取方法を選択
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