Buy / 買取 — ホーン・ドライバー

目次

JBL
2350 / 2352
買取

ジャンクOK部品欠品OK即日査定
2350は1971年発表のヴィンテージ放射状ホーン、2352は1990年代の最新バイラディアル設計。それぞれ時代を代表するプロフェッショナル用ホーンとして劇場やPAシステムで活躍しました。

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SPEC / 仕様
2350 型式 放射状ホーン
2352 型式 バイラディアル最適開口ホーン
2350 指向性 90° x 40°
2350 テーパーカットオフ 220Hz
2352 周波数範囲 630Hz~20kHz
推奨クロスオーバー 500Hz以上(2350)/ 630Hz以上(2352)
製造時期 1971年(2350)/ 1994年(2352)
BUY / 買取評価買取強化中
DETAIL
JBL 2350 / 2352 について

2350 / 2352の特徴と魅力

2350は1971年に発表されたJBLのヴィンテージ放射状ホーンです。220Hzのテーパーカットオフと90°×40°の指向性を持ち、500Hz以上のクロスオーバーに最適な設計でした。2352は1994年発表の最新バイラディアル設計を採用し、630Hz~20kHzで均一な周波数応答を提供。世代を超えてプロフェッショナルサウンドシステムの中核を担ってきました。

よくある故障・劣化のポイント

(2350)放射状構造の接合部割れ・剥離、表面の経年劣化。(2352)プラスチック素材の経年劣化、スロート接合部の損傷が見られます。

どんな状態でも買取ります

  • ホーン本体に傷・変色があってもOK
  • 接合部に剥離があってもOK
  • ドライバー無し(ホーン単体)でもOK
  • 外観に劣化があってもOK
  • 付属品なしでもOK
  • 1個でもOK(ペア歓迎)

査定額アップのポイント

  • 良好な状態は査定額が大幅アップ
  • ペア(2個)揃いで有利
  • ドライバー付きで高査定
  • 2350はヴィンテージとしての付加価値
  • 元箱・取扱説明書あり
状態 買取可否 査定への影響
動作品(良好) ✅ 買取OK ↑↑ 査定額アップ
動作するが音に難あり ✅ 買取OK 査定可能
ダイアフラム・コイル不良 ✅ 買取OK → 状態次第
通電不可・ジャンク ✅ 買取OK → 要相談
部品欠品 / 1個のみ ✅ 買取OK → 要相談
外装難あり(傷・汚れ) ✅ 買取OK → 状態次第
FLOW
買取の流れ
01
お問い合わせ
電話・LINE・メールでお気軽に。写真があるとより正確な査定が可能です。
02
査定・お見積り
商品の状態を確認し、買取金額をご提示。即日回答いたします。
03
梱包・発送
金額にご納得いただけたら、着払いでお送りください。北海道内は出張買取も可能です。
04
お支払い
商品到着後、確認のうえ即日お振込み。スピーディなお取引を心がけています。

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