Buy / 買取 — スピーカーユニット
目次
JBL
2405H / 2405
買取
ジャンクOK断線品もOK即日査定
JBLプロフェッショナルのスロット型超高域トランスデューサー。4343、4344等のスタジオモニターに搭載され、空気圧成形アルミダイアフラムによる繊細な超高域再生が特徴です。
SPEC / 仕様
| 型式 | スロット型UHFトランスデューサー |
|---|---|
| 2405 インピーダンス | 16Ω |
| 2405H インピーダンス | 8Ω |
| 再生周波数 | 7kHz~21.5kHz |
| 感度 | 105dB/W/m |
| 2405 耐入力 | 20W |
| 2405H 耐入力 | 40W |
| 2405 マグネット | アルニコV |
| 2405H マグネット | フェライト |
| ボイスコイル | 44mmアルミリボン |
| 年代 | 2405: 1971年~ / 2405H: 1980年代~ |
BUY / 買取評価
買取強化
Model Details
機種別 買取情報
2405H / 2405の特徴と魅力
1971年に登場した2405は、JBL独自のスロットラジエーター設計による超高域トランスデューサーです。空気圧成形によるアルミダイアフラムが繊細な超高域を再生し、4343、4344、4345等のスタジオモニターに広く搭載されました。アルニコVマグネットの初期型2405はオーディオファイルの間で特に人気が高く、温かみのある音質が評価されています。2405Hはフェライトマグネット採用の後継機で、耐入力40Wと広い指向性(水平140度)が特徴です。
ダイアフラム劣化でもOK
ボイスコイル断線でもOK
外観に傷・汚れがあってもOK
ブラケットなしでもOK
付属品なしでもOK
単品・1本でもOK(ペア歓迎)
査定額アップのポイント
動作品は査定額が大幅アップ
ペア(2本)揃いで有利
アルニコ型2405は特に高評価
オリジナルダイアフラム残存で評価アップ
4343・4344取り外し品は高評価
元箱・取扱説明書あり
| 状態 | 買取可否 | 査定への影響 |
|---|---|---|
| 動作品(良好) | ✅ 買取OK | ↑↑ 査定額アップ |
| 動作するが音に難あり | ✅ 買取OK | ↑ 査定可能 |
| ダイアフラム劣化 | ✅ 買取OK | → 状態次第 |
| ボイスコイル断線 | ✅ 買取OK | ↓ 査定に影響 |
| 外観に傷・汚れ | ✅ 買取OK | ↓ 状態次第 |
| 単品(1本のみ) | ✅ 買取OK | ↓ ペア優遍 |
How to Sell
買取の流れ
01
お問い合わせ
フォーム・電話・LINEで機種名・状態をご連絡
02
写真を送付
ユニットの外観・背面・ダイアフラムの状態がわかる写真を送付
03
査定額ご提示
通常1営業日以内に査定額をご連絡
04
店頭・出張・宅配
お客様のご都合に合わせて買取方法を選択
